偶然選んだお店が大当たり

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初めてのデリヘル

2週間ほど前、なんとなく利用した京都のデリヘル『PuruPuru N-LINE』の女の子があまりに良かったので、そのときの体験談を語っていきたいと思います。

その日は土曜日で仕事は休み。
休日は友人たちと河原町近辺によく遊びに行くのですが、その日は珍しく予定が合わず、家でボーッとしていました。
「暇だなぁ……」と思いつつ、真っ昼間からアダルト動画サイトを漁り、出演している女の子が可愛かったデリヘルものを見ていました。
「そういやデリヘルって呼んだことないな」と思いながら動画を見つつ、ズボンを下ろそうかと思ったのですが、ここでふと思ったのです。
「いや、どうせ暇なんだから、こんな動画じゃなくて本物のデリヘル嬢を呼べばいいのでは?」と。
というわけでいよいよ、体験談が始まりますよ!

ヘルスやソープは何回も行ったことがあるので、風俗を利用することについてはまったく抵抗はありませんでした。
思い立ったが吉日。
さっそくいつもお世話になっている風俗情報サイト『京風』を開き、デリヘル情報をチェック(口コミもたくさん載ってるので重宝してるんですよね)
派遣型の性感エステ店や熟女専門店はすぐ見つかったのですが、若い女の子を指名できるお店は意外と少なめでした。

「んー、あんまりないのか?それとも京風にあんまり登録されてないだけか?」
と思いつつ店舗一覧をスクロールしていると、『PuruPuru N-LINE』というお店を発見。
“プルプル”といえば、関西の風俗通なら知らない人はいないであろう、超有名グループ。
このグループに属するお店はいずれも、ルックスよしスタイルよしの美女と甘美で濃厚なひとときを楽しめることで有名です。
初デリヘルには申し分なしということで、さっそくお店のホームページにアクセスしてみました。

女の子が全員可愛すぎ問題

まずは在籍する嬢のレベルをチェック。
キャスト一覧ページを覗いてみると、そこには20代の若々しい女の子たちの写真がズラリ。
顔をハッキリと写している子はいませんが、それでも可愛い子揃いであることは間違いなさそうでした。
そのなかで出勤していたのは6人。
30分近く彼女たちを吟味した結果、候補を2人にまで絞り込むことに成功しました。

1人は茶髪ショートの明るそうな女の子。
モザイクがかかっているので写真で顔を判断することはできませんが、可愛い雰囲気が感じ取れます。
身長が150cm弱ということでかなり小柄な様子。
おっぱいはCカップで、全体的にほど良い肉づき。
かなり理想形に近い女の子と言えるのではないでしょうか。
プロフィールを見る限りではまだ風俗嬢としての経験が浅いということでしたが、それはそれでアリ。
いろんなコトを教えてあげることができますし、そういう子はむしろサービス精神旺盛な傾向があるのできっと楽しめるはずです。

そしてもう1人は、“お嬢様感”を漂わせているサラサラロングの女の子。
こちらも写真から顔を判断することはできませんでしたが、この雰囲気は間違いなく美少女。これでそうでもなかったら、僕はこの先、何も信じられなくなることでしょう。
身長は160cmほどらしく、個人的にはなかなかいい感じの身長差。
Eカップの巨乳もかなりソソるものがあります。
プロフィールに載っている情報がやや少なめではありますが、こちらもまだ風俗経験は浅い模様。

できれば口コミなんかを参考にしたかったのですが、この子たちの口コミを見つけることはできず、結局自分の勘を信じてロングヘアーの子を指名することにしました。

電話応対をしてくれた男性スタッフはとても明るそうな方で、ハキハキとした物言いでした。
人見知りすることなく、学生時代はクラスの中心となって周りを盛り上げるムードメーカーといった印象です(あくまでも個人的な意見です)。
「デリヘルを利用するのは初めてなのですが」と言うと、「かしこまりました!では簡単に当店の説明からさせていただきますね!」とかなり気持ちいい対応。
これはきっとクラスの女の子からモテモテだったに違いない。
満面の笑顔で明るく対応してくれている好青年の様子が簡単にイメージできます。

15分ほど説明を受けましたが、そのうち5分くらいはなぜか友達のように談笑していました。
肝心の説明内容はとても丁寧だったので、聞いていてすごくわかりやすかったです。
指名についても問題なく取ることができ、15時に来てもらうことにしました。
それから1時間ほどデリヘルものの動画をいくつかチェックし、なんとなくの雰囲気を頭にインプット。
あとはシャワーに入って体を清めれば準備万端です。

超絶可愛いお嬢様タイプの女の子

14時55分。
お待ちかねのインターホンが鳴りました。
ドアを開けると、そこには想像通りの美女が!
「はじめまして。『PuruPuru N-LINE』のミサト(仮名)です。本日はよろしくお願いします♪」
雰囲気や言葉遣いもバッチリ!
これはかなりの当たりなのでは?期待が膨らみます。

彼女を家に招き、まずは改めて説明を聞きつつ簡単なおしゃべり。
写真で見た通り、まさにお嬢様といった感じで、おっとりした清楚系美人。
見る限りでは“エロ”の要素がまったくなく、ガチガチの清純派といった様子でした。
今回は奮発して120分のロングコースを予約していたので、まだまだ時間を気にする必要はありません。
少しでも彼女と打ち解けようと、10分ほどは他愛ない会話をして楽しんでいました。
正直な話、これだけでもかなりの多幸感が得られました。
場所が自宅ということもあり、なんだか美人の彼女ができたような錯覚。
世の中のリア充男性たちは、毎日こんな経験をしているんですね……。

すると、彼女のほうから「そろそろ始めます?時間も決まっているので」と切り出してくれました。
というわけで、ここからプレイ開始。
まずは彼女に手伝ってもらいながら服を脱いでいきます。
そしてパンツ一丁の姿になると、今度は僕が彼女の服を脱がしてあげることに。
髪のいい匂い、綺麗なスベスベの肌、そしてついに姿を現したEカップのおっぱい。
もうこの時点で、心の中ではお祭り騒ぎです。

見た目によらず大胆?

最初はお互い下着姿のまま、キスからスタート。
体をピッタリと密着させてのキスだったので、おっぱいを押し付けられているのがめちゃくちゃ興奮します。
唇も柔らかく、これだけで僕の如意棒はぐんぐん伸びていきます。
ただ、体を密着させているので、確実に女の子にはバレているだろうというのがとても気まずかったですが……。
次第にキスは激しさを増し、彼女のほうから舌を入れてきました。
思いのほか大胆なんだなと少し驚きはしましたが、こんな可愛い子からの誘いに乗らないわけにはいきません。
僕も舌を出して絡ませ、濃厚なディープキスを楽しみました。

十分にキスを堪能したあとは、彼女の全身リップによる愛撫が始まります。
首筋や鎖骨のあたりに軽くキスし、そして僕の乳首を舌で転がす彼女。
ときどき上目遣いでこちらを見てくるのがたまりません。
同時にパンツの上から僕の如意棒を優しくなでてくれるサービス付き。幸せです。

今度は僕が攻める番。
後ろから彼女を抱きしめ、うなじのあたりにキスしながら優しくおっぱいを揉んであげます。
ずいぶん敏感なのか、これだけでも彼女は色っぽい声を出していました。
どんどんテンションが上がってきた僕はブラを脱がし、あらわになった美巨乳を直に揉んであげました。
ピンク色の可愛らしい乳首はすっかり硬くなっており、つまんだり弾いたりしてあげると、その度に彼女がビクッと反応します。
その姿がめちゃくちゃ可愛くて、つい僕も本格的にスイッチが入ってしまいました。

左手でおっぱいや乳首を責めつつ、右手でパンツ越しに割れ目をスッとなぞると、彼女のアソコはすでに濡れていました。
おっぱい以上に弱いのか、割れ目をなぞってあげると、彼女はこれまで以上に体をビクつかせていました。
必死に声を我慢している様子がソソります。

僕も彼女もスイッチが入ったところで、互いにパンツを脱いで生まれたての姿に。
僕のグロテスクな如意棒とは打って変わって、彼女のアソコはとても美しく、すぐにでも顔を埋めてしゃぶりつくしたい気持ちでいっぱいでした。
そこで69を提案すると、彼女は快く承諾してくれました。
眼前の綺麗なアソコを見て我慢できなくなった僕は、すぐさま舌を伸ばし、獣のように貪りました。
すると、これまだ声を我慢していた彼女がついに「アンッ、ダメッ、あっ、そこぉ……///」と声を荒げました。
彼女が感じるたびに吐息が如意棒に当たり、なんとも言えない気持ちよさと興奮がありました。
しかし、彼女もやられっぱなしではありません。
体をビクビクさせながらも僕の如意棒を咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てながら攻めっ気たっぷりなフェラを披露。
僕の視界には綺麗なアソコとヒクつくお尻の穴しか見えませんでしたが、フェラされている感じから察するに、そのときの彼女は清純な見た目からは想像もできないくらい淫らなオンナになっていたのではないでしょうか。

ただ、この勝負は僕の負けでした。
思いのほか彼女のフェラが絶品で、数分と経たないうちにお口の中にめがけて発射してしまいました。
思わず「あっ、ゴメン……」と謝りましたが、彼女は「大丈夫ですよ、気持ちよかったですか?」と言いつつ、お掃除フェラまでしてくれました。

素股で仲良く絶頂

このお店は、時間内であれば何回でも射精できるシステム。
1回出したくらいではおさまるわけもなく、未だに僕の如意棒は伸びたまま。
というわけで第2ラウンドに突入しました。
今度は正常位と騎乗位の2種類に分けて、ローションを使った素股プレイ。
すっかりトロットロにふやけたアソコに如意棒を当て、理性を失った猿のように腰を振ります。
ヌルヌルとした感触に加えて、クリが擦れているのがよくわかります。
また、僕が激しく動くたびに大きく揺れるおっぱい、そして手で口を押さえながら必死に声を我慢している(我慢しきれず完全に漏れていましたが……)彼女の様子がもう興奮するのなんのって。

騎乗位に姿勢を変え、今度は彼女が上になって動く番。
彼女のグラインドはとても激しく、卑猥でしたが、すでに僕のなかでは“清純”というイメージが消え去っていたので、このときはもう何も思いませんでした。
それよりも、やはりダイナミックに揺れる巨乳と彼女の腰使い、そして彼女の荒々しい喘ぎ声ばかりを意識していました。
そして最後は2人で仲良く絶頂に。
「アンッ、もうダメッ……イクッ……イッちゃうぅ!!」
「僕もイきそう!やばいっ……!」
彼女の愛液とローション、そして僕の精液が混ざり合った卑猥な液体が僕のお腹や彼女の足に飛び散っていました。

ふぅ……。
こうして一通りのプレイを終えたあとは、2人で仲良くシャワーを浴びました。
ただ汗や謎の液体を洗い流すだけだと思っていたのですが、そこでも彼女はフェラをしてくれるというサービスの良さ。
すでにだいぶ出したので量はさほどでしたが、ここで最後の絶頂を迎えて終了しました。

プレイ時間はまだ10分ほど余っていたので、2人でまったりしながら会話を楽しむことに。
どうやら彼女はそこまで出勤数が多いわけではなく、今回指名できたのはかなりラッキーだった模様。
特にエッチな内容を話すわけではなく、最後は仕事やプライベートの話をしていました。
そして、家を出る直前に彼女は僕の頬に軽くキスをして、満面の笑顔で
「今日はとても楽しかったし気持ちよかったです♪また指名してくださいねっ♪」
と言い、手を振りながら帰っていきました。

こうして初めてのデリヘルが無事に終わったわけですが、結果的には大満足。こんな体験談を書くことになったのでした。
これまでに利用してきた店舗型のお店と遜色ないレベルのサービスを堪能できましたし、場所が自分の家ということで、彼女としている感覚で楽しめたのも良かったです。
またリピートして彼女を呼びたいとは思いますが、そこまで出勤数が多いわけではないようなので、それまでは彼女の乱れた姿を頭のなかでリピート再生しつつ、オナニーをして自分を慰めようかなと思います(笑)